今さらながら、見たよボタンみたいなものを作ってみた

最近blogでよく見る「見たよ」っていうボタンや判定関係のやつで「ここクリックしてつぶやけよ」的なものをどうやって作るんだろうなと思っていたわけです。
そんでもって、?status=と付ければいいよというのはわかったのですが、 URL の後ろにそのまま表示されているのも嫌だなと思ってたら、意外と簡単に隠す方法がわかったので、実装してみました。

みたよ
みたよ(python版)
画像でもいいですけど、リンクでも使えます。

設置されている場所を bit.ly で短縮 URL にして追加するんで自分で設置するときは bit.ly の APIKEY と ID が必須になります。

例によって、行頭の扱いがひどいことになっているので見づらいですが、参考になれば。

<?php
$bitlyAPI = "http://api.bit.ly/v3/shorten?&quot;;
$bitlyAPIKEY = ""; // bit.lyのAPIKEY
$bitlyLOGIN = ""; // bit.ly のLOGINID

function getShortenURL ( $uri ) {
global $bitlyAPI;
global $bitlyAPIKEY;
global $bitlyLOGIN;

$params = "login=%s&apiKey=%s&uri=%s&format=txt";

$url = sprintf ( $params, $bitlyLOGIN, $bitlyAPIKEY, $uri );

$ch = curl_init($bitlyAPI . $url);
curl_setopt ( $ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, true );
$result = curl_exec($ch);
curl_close($ch);

//print $bitlyAPI . $url;

return $result;
}

$ref = $_SERVER[‘HTTP_REFERER’];
$setstatus = ‘home?status=%s’;
$twitter = "http://twitter.com/&quot;;
$msg = "見たよ→";

if ( trim($ref) ) {
$msg .= ‘ ‘ . getShortenURL($ref);
}

$update_status = sprintf ( $setstatus, rawurlencode($msg) );

header("Location: " . $twitter . $update_status );
?>

広告

About sato_c

小学生の頃にインベーダーゲームやPC-8001やApple][といったものを知ってしまい、それ以降ずーっとゲーム好き。でも、あんまりうまくはありません。 仕事は当初はゲーム関係のプログラムやサウンドをやっていましたが、WEB関係を通ったあと、遊技機関係のプログラムやサウンドをやっています。あまり節操がないのか。 現在はJavaですてきなコードを書けるように勉強中。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。